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地域トピックス

ご注意。過去に発表された情報において、現時点では内容が変更されている場合があります。ご注意下さい。

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2014年6月

2013年6月

  • 【高尾・田山】スポット紹介 夢絃峡 [2013年6月11日]

    三重県・伊賀市から流れてくる伊賀川とも呼ばれる木津川本流と奈良市・月ヶ瀬からの名張川が音もなく交わりあって木津川となる地点を「夢弦峡」と呼んでいます。

2012年1月

  • 【本郷・南大河原】スポット紹介 大河原発電所 [2012年1月20日]

    村の洋風建築物として注目を集めている大河原発電所は、大正ロマンの世界を感じるレンガ造りの建物です。大正8年(1919)12月、水力発電所として運転を開始してから、現在に至るまで活躍しています。

2011年6月

  • 【本郷・南大河原】スポット紹介 恋志谷神社~恋路橋 [2011年6月20日]

    「天皇のことを案じ、恋い焦がれ、病に苦しむような辛いことは自分一人で十分。人々の守り神になりたい」と遺言されたということです。これを哀れんだ人々が祠を建て祀ったのが「恋志谷神社」のはじまりだと言い伝えられています。「恋志谷さん」へ通じる恋路橋を歩いて渡ってお参りすると、願いごとがよく叶うとか。

  • 【野殿・童仙房】スポット紹介 不動の滝 [2011年6月6日]

     村内の滝の中でも最も大きく、深山渓谷の美しい清流にある落差20mの滝です。滝の中ほどの岩盤には不動明王が掘られており、昔より修行の場でもあったようです。

  • 【今山・奥田・押原】スポット紹介 二本杭 [2011年6月6日]

     今山の集落を抜けると伊賀との国境であり、いわゆる二本杭があります。元禄年間(1688~1704)に大河原村と伊賀国島ヶ原村との間で生じた国境論争とは、国絵図作成が発端となり地元での決着がつかず江戸への出訴、幕府検使の現地調べにより国境が申し渡されたという、江戸時代に生じた村と村の歴史が垣間見れます。

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