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あしあと

    災害ハザード情報(ハザードマップ・マルチハザード情報提供システム)

    • 更新日:2015年5月20日
    • ID:916

    南山城村防災のしおり(洪水・土砂災害ハザードマップ)

    近年、さまざまな自然災害が私たちの生活を脅かしています。被害を最小限にとどめるためには、村民の皆さん一人ひとりがあわてず落ち着いて、適切な行動をとることが重要です。また、「自分たちのまちは自分たちで守る」という連帯感のもとに、日頃からの備えをしていただき、高齢の方や障がいのある方には日頃から気を配っていただくことが大切となります。この冊子は、災害に前もって準備できることはどのようなことなのか、風水害ではどのような点に注意しなければいけないのか、あわせて、災害がおきた時に避難できる場所を掲載しています。ご家庭や地域の皆さんで防災について話し合いをされる際にご活用ください。

    京都府マルチハザード情報提供システム

    京都府マルチハザード情報提供システムは,京都府が開発・運営しており,インターネットを通じて京都府の水害や地震などのハザード情報を提供するシステムです。

    「水害」,「地震・津波」,「土砂災害」,「防災情報」について閲覧することができ,地図情報に選択した災害情報を重ね合わせて表示することができます。

    また,図形を簡易的に作図でき,独自の防災マップを作成,印刷することができます。

    京都府マルチハザード情報提供システムについての使い方などのお問い合わせは京都府危機管理部 災害対策課(075‐414‐4475)にお願いします。


    ・京都府マルチハザード情報提供システム(パソコン用)(別ウインドウで開く)

    ・京都府マルチハザード情報提供システム(スマートフォン用)(別ウインドウで開く)

    国土交通省のハザードマップポータルサイトの活用について

    国土交通省では、全国の市町村が作成している各種のハザードマップを、インターネット上で一元的に検索・閲覧することができるポータルサイト(検索機能を持ったホームページの入り口となるサイト)を平成19年4月27日より公開しています。

    自分が住んでいる村のハザードマップだけではなく、仕事や生活する上で、普段から自分の活動エリアとなっている地域ではどのような災害が想定されるのか知ることができます。

    これにより、誰でも、どこからでも、日本中のハザードマップや公開状況をインターネットを介して自由に見ることができるようになり、普段から災害時における危険箇所を避け、迅速な避難行動ができるよう備えることができ、日ごろからの防災意識の高揚につなげることができます。ぜひご活用ください。

    「国土交通省ハザードマップポータルサイト」はこちらをクリックしてください。(別ウインドウで開く)